小樽−ホルムスク航路の定期フェリーはワニノまで運航しており、
ロシア、中央アジア・ヨーロッパまでの流通経路が確立されています。

・ワニノ経由でマガダンとの貨物輸送が可能です
・第2シベリア鉄道(バム鉄道)を利用して、遠くヨーロッパまで輸送が可能です

サハリンプロジェクトの支援拠点

 サハリンプロジェクトの建設工事本格化に伴い、小樽港を利用したサハリンへの建設用資材や重機関係の輸出が増加しております。
 小樽港は、サハリン州と近距離に位置しているという利点を活かし、今後も多様なニーズに対応していきます。

■現在は運航休止となっております






naviトップ